Adobe Photoshop CS6 Mac版のインターフェイスを従来スタイルにする。
先日到着したCS6。その中でも業務でよく使うのがPhotoshopなのですがこれがなかなか良い感じです。起動も動作もキビキビしていて使い勝手もアップしているので業務が捗ります。
一番驚いたのはグラフィカルインタフェースが黒くなっていること。まるでAdobe Photoshop Lightroomのようです。はじめは慣れないかもしれませんが、周りが黒くなったこと画像が際だち、写真加工やレタッチ、デザインに集中できそうです。

イヤだという人は「Photoshop」→「環境設定」→「インターフェイス」→「アピアランス」→「カラーテーマ」から色を変更できます。また、デフォルトだとWIndows版のPhotoshopのようにアプリケーション全体がウィンドウ表示で背景色でデスクトップが隠れた状態となっています。これは「ウィンドウ」メニューの「アプリケーションフレーム」をクリックしチェックマークを外すことで従来のバージョンと同じようなインタフェースに戻すことが出来ます。

まだPhotoshop以外のソフトを触っていないので、Illustratorとかも触ってみようと思います。
しかし、おなじCreative Suiteファミリーでとはいえ、環境設定の文言、インターフェースとかが全く異なり統一されていないのはどうなのかね?

- Category:コンピュータ
現在、コメントとトラックバックは停止しています。
井の頭公園ウォーキング 桜と野鳥と戯れる。
芝公園&歌舞伎町 寒桜巡りでプチ花見。
代田橋 和泉明店街 沖縄タウンと都庁のプロジェクションマッピング。
横浜みなとみらいウォーキングとCP+ 2026。
麻布台の桜とお台場ウォーキング。
麻布台の河津桜とタワー巡りウォーキング。
梅まつりとちいかわ焼きと横浜みなとみらいウォーキング。
君が好きだと叫びたくて、湘南ウォーキング。
メリー☆バレンタインデイ❤️伊織もえチョコお渡し会 in 秋葉原UDX。
雪と梅と横浜みなとみらい徘徊。